SONY MDR-ZX770BNを入手2017年01月24日 06時32分

SONY MDR-ZX770BN

職場でヘッドフォン好きの同僚が、帰りロッカールームで、「誰かこれ買いませんかー」と出したBluetoothヘッドフォン。

二つ返事でとりあえずゲット、5千円でというので、これは格安。
ちょうどBluetoothヘッドフォンが欲しかったので、渡りに船とはこのこと。

ノイズキャンセリング付き、LDACはついていませんが、まあこの値段ならね。

ちょっと使ってみた感じは、ノイズキャンセリングはあまり良く効く感じではないですね。
音質は、Bluetooth接続なので、aptXによる接続でも、まあこんなものかと言ったところ。


まだ色々設定は見ていないので、説明書見ながらまたレビューしてみます。

【懐かしの写真シリーズ】Tグリーンランド2017年01月23日 06時23分

T

廃墟遊園地「Tグリーンランド」。2006年6月撮影。
F90XsにAiAF 35mm f/2D、モノクロフィルムで撮影。

ここは現在、すでに遊具は撤去されており、この写真のジェットコースターも現存しない。
撮影当時は、いい感じに緑に飲まれて雰囲気は抜群だった。

【懐かしの写真シリーズ】雪に埋まる愛車2017年01月22日 07時13分

雪に埋まるCFアコード

さてネタがない時の懐かしの写真シリーズだ(笑
いつからシリーズ化したかは聞かないで欲しい。

撮影は2003年1月4日。

カメラはNikon COOLPIX2500。
当時のNikonのお気軽デジカメ。とにかくAFが合わなくて苦労するカメラだったな。
補色系フィルタのCCDだったので、カラーバランスも癖があった。

車は当時の愛車、アコードSIR(CF4)。今見ると、このくらいのサイズの車っていいよなぁ…

この当時は山梨県に住んでいたけど、雪は降るときは降るけど、雪国ほどの積雪はない、と言った地域で、これは多分実家の帰省から帰ってきたときと思われる。
けどどこで撮ったかいまいち思い出せない。高速バスの駐車場だったような?

確か北斗星で函館から東京へ移動した際に、大雪で北斗星が止まってしまい、途中から新幹線に乗り換えて、何とか東京から山梨方面への高速バスに間に合った…とここで思い出したのが写真の力のすごいところです。

そう、昔のことも、写真を見ると思い出すんですよね。
というわけで、写真は残しておくべきなんです。

妻、パソコンにカフェオレをこぼす→洗って直した2017年01月21日 05時40分

先日のことです。

出先にて、妻から「パソコンにコーヒーこぼしちゃった…」とのLINEが入りました。
聞くと、電源は入っていなかったものの、キーボードのEnterキー付近にこぼしたとのこと。膝においていた長男9ヶ月が暴れたらしい。

とりあえず電源入れ内容に返信して帰宅。

表面上は拭き取ってありましたが、過疎コンを傾けるとポタポタ滴る状態。しかもただのコーヒーではなくカフェオレ。
乳脂肪分があるので、こりゃダメかな、と正直思いましたが、ダメ元で分解していくことに。

とりあえずSSD

パソコンはASUSのU24A、ちょうどEnterキー直下がSSDなので、まずはこれを外します。
幸い、この時点では中央のマザーボードに付着した形跡はありません。


カバーを外すとコーヒーが…

が、SSDを固定するカバーを外すと、カフェオレの付着が…。
ただ、SATA端子に付着していないのは幸いでした。SSDは外装はただのカバーなので、カフェオレを拭き取っていきます。


キーボードを外したところ

次にキーボードを外すため、底面の全てのネジを外します。
ネジを外したら、キーボードとタッチパッドの一体化した部分は、爪で留まっているだけの状態なので、隙間に薄いプラスチックなどを入れて、少しずつ剥がしていきます。
キーボードとタッチパッドは、それぞれFFC(フレキシブルフラットケーブル)でマザーボードにつながっているので、端子の爪を持ち上げて外せば、本体から分離します。

それにしてもこの機種、キーボードはネジではなく、外装裏側にプラスチックのメルト(溶解)で固定されているので、キーボード交換となると、これを剥がして再度メルトで付ける必要があります。
コストダウンですね。最も、この機種自体、5万円を切る価格でCore i5を搭載した奇跡的な安さだったので、細かいことは言いません。

ぱっと見た限り、マザーボードの中心付近やCPU付近には、カフェオレはこぼれた形跡がなく、ちょうどぽっかり開いているSSDが入っていた場所付近を中心にこぼれたようで、不幸中の幸い。

これなら、キーボード以外は復活できるかも…キーボードはヤフオクで買えばいいし、と、この時点では判断。
ちなみにキーボードはカフェオレ臭く、多分そのまま使うとキーが暴走するか反応しないかのどちらかになる可能性が高く(学生時代にカルピスこぼして経験済み)、キーボードは洗浄ですね。


CPUファン付近は要清掃

ノートPCの鬼門、というかデスクトップでもそうですが、ノートPCの場合、分解する機会はそうなく、CPUファンに埃がゴッソリ詰まって、これが故障の原因になるケースが多いです。
外側からはエアブローしていたのでこの程度ですが、それでも4年使うと結構ホコリが溜まりますね。
ここはついでにエアブローしておきます。


インサートナットが落ちた

ここで、インサートナットが転がっていることに気づきました(汗


インサートナットが入っていた箇所が割れていた

どうやらキーボード側カバーのインサート位ナットが入っていた部分、割れてしまったようです。
ここはプラリペアで修復しておきました。プラリペア、便利ですよ。


USB基板付近に…

ここで、怪しい付着物を発見。上の写真でわかりますかね?


カフェオレが焦げている

あちゃ~。
匂いを嗅いでみると、確かにカフェオレです。
明らかにカフェオレがこぼれ、ショートして水分が飛び、乳脂肪分とコーヒーが固まった感じです。

パソコンの電源は入っていなかったものの、最近のパソコンはスマホなどを充電できるよう、電源OFFでもUSBに通電させる機種が多いです。
ASUS U24Aもご多分に漏れず、電源OFF時のUSB通電機能があり、ONの状態でした。
すぐにバッテリも外せばよかったのですが、そこまで気が回らなかったですね。これは、USB端子はダメかもしれないし、それに関連した不具合が発生するかもしれません。


基板を洗う!

もう洗うしかない、ということで、水をぶっかけます。もちろんバッテリは事前に外していますよ。
こうやって基板「を洗うのは久しぶりな気がします。

基板に水をかけても、乾くまで通電させない、しっかり乾かす、を守れば、結構平気なことが多いです。
ただし、機器によっては、コンデンサなどに電気が残っていて、逆にショートさせる可能性もあるので、このやり方は自己責任です。
これでグジュグジュ状態のカフェオレは大方流れ、更に頑固に付着したものは、使い古しの歯ブラシできれいにしました。

付着物が撮れた基板ですが、USB3.0コントローラーのICの足の部分はややサビっぽいのが残りました。
CRCを浸透させた綿棒(直接CRCを吹いちゃダメです)で軽く拭いました。多少は取れたような。

ちなみにキーボードも同様に水道水で洗いました。


除湿機で乾燥

濡れたままでは、サビを促進して余計壊れてしまうので、すぐに除湿機の風を当てて強制乾燥させます。
これで半日乾燥させました。


復活

復活!!

問題なく起動しました。

キーボードも、すべての文字が問題なく入力できました。
USB3.0端子はダメかな…と思いましたが、USBメモリを2箇所とも認識し、読み書きできました。ただUSBは今後不具合が出るかもしれませんが、今のところは生きています。

今回は、たまたまカフェオレがこぼれた部分がEnterキー付近で、被害が最小限でしたが、逆側だとCPUやメモリがありダメだったかもしれません。

皆様、ノートPC付近には飲み物を置かないようにしましょう。

オートサロン2017に行ってきた(その6)2017年01月19日 06時15分

1週間近くに渡って続けてきたオートサロンの記事も、今回でラストです。
お付き合いありがとうございました。

ROWEN

ブリヂストン

ブリヂストン

夕方になると、おねーさんたちも疲れが見えてきた感じです。本当にお疲れ様です。


アストンマーチン

ブリヂストンブース、ボンドカーでおなじみのアストン。
ただ金持ちってだけで乗っちゃダメな車。かっこいい紳士が乗らないと様にならないよね。


RE雨宮

RE雨宮のブース。FCもとんと見なくなりました。
今勢いのあるマツダ、ロータリー復活なるか?


THINKWAVE

BRITZ

そういやBRITZのパーツって、メジャーどころなのに使ったことないな…。


FUJITSUBO

FUJITSUBO

FUJITSUBOに限りませんが、スポーツカーの展示が年々少なくなっている気が。そして車種も86/BRZが多いです。
このクラスの手頃なスポーツカー、少ないですからね。


CIVIC Coupe

そのFUJITSUBOにはシビッククーペの展示。
FUJITSUBOはアフターメーカーでも作りが良いので、次車買ったらまた入れたいな。



これにてオートサロン2017の記事は終了。
残念ながら時間切れで、ゲート側のブースは見ることが出来ませんでした。
次機会があれば、午前中から廻りたいです。

東京に来て、車趣味はすっかりご無沙汰ですが、こういうのを見ると刺激になりますね。

オートサロン2017に行ってきた(その5)2017年01月18日 06時15分

このシリーズも、もう少しで終わるので、おつきあいを。

クラリオンガール?

クラリオンガールっていうんでしょうか?


BBSホイール

BBSのホイール、また欲しいけど、アコードで使ってた頃のような掘り出し物ってもう無いだろうな。


RX-7

グラスピット

プロジェクトμ

次のブレーキパッド、プロミューにしてみるかな?
しかしエスティマ、全然パッド減らなくて、アコードの3倍は持っている気がする。




スミマセン、衣装のインパクトが強すぎて、ブース名がわからない…。
【追記】NOBLESSEでした。ここのブースのカスタマイズは好みでしたよ。


Data System


KUHL-RACING JAPAN

KUHL-RACING JAPANのヴェルファイアが、ミニバン部門の最優秀賞だったようで、確かにインパクトありますね。


マツダブース「

CX-5

マツダはもう近年赤と黒でイメージカラーが定着しましたね。
新型CX-5の展示では、デザイナーさんが、この色はカラログでは絶対出せないから是非実車を見て欲しいとしきりに語っていましたが、ライティングのせいもあるでしょうけど、たしかに立体感と色の深みは、どのメーカーにもないですね。

ロードスター

ガレージがあれば、こういう赤も悪くないな。


YOKOHAMA

YOKOHAMAのADVAN、次に自分の車買ったときは、一度履いてみたいブランドです。

ADVANガール?


次回で、オートサロン2017はひとまず終わりかな。

オートサロン2017に行ってきた(その4)2017年01月17日 06時15分

さてここからはもう解説が適当になりますオートサロン2017。

ランボルギーニ・ウラカン

オートサロンも時間が経ってくると、ランボも平べったいなーという感想しか出ません。
車両+改造費で家が買えるくらい、すごい車が並んでるんですけどね。


ROHANA


でっかいディフューザー

オートサロン、おねーさんの撮影はカメコだけと思いきや、一定数の女性のカメラマンも撮っています。個人的な感想ですが、女性を撮っている女性カメラマンはうまい方が多い気がします。
それにしてもでっかいディフューザーです。皆さんすごいブラケットやディフューザー使って撮影しているんです。


ベントレー

一生縁がないであろうベントレー。




娘が大好きトントントントン ヒノノニトン

ヒノノニトン

ヒノノニトンに乗ってみた

乗れるということで乗ってみたヒノノニトン。
トラックもオートマなんですね。

日野のブース

日野にないイメージですね。



フェラーリ488GTB

改造車の祭典なオートサロンですが、フェラーリ488GTBとか、もはや改造されていなくても普段近くで見ることないですからね。


VELLANO

WedsSport

Wedsのホイール、昔CFアコードで使ってたっけなぁ。


edirb

edirbって何?って思ってましたが、BRIDEの上級ブランドなんですね。
良いシートは何時間乗っても疲れない。またこういうの付けてみたいです。

オートサロン2017に行ってきた(その3)2017年01月16日 06時21分

さあしばらくこのネタで本ブログを引っ張っていきますよ(笑

シビックを見て結構お腹いっぱいなので、後は適当に見て廻ることにしまして。

だんだん写真も適当になっていきます。おねーさんも人だかりじゃないところの狙って適当に。


CALSONIC GT-R

日産の傘下から独立したカルソニックカンセイですが、今後もCALSONICとしては日産と組んでいくんでしょうね。


やっと日本でも発売のNSX。正直、Conceptの時代から見慣れてしまって新鮮味はないですが、ちゃんと右ハンドルの現物が見れたのは良かったです。

NSX

アロンソのサイン入り

アロンソのサイン入り。反対側にはバトンのサインも。

NSX



AMG GT S

クラシックな雰囲気を感じさせる、メルセデス・ベンツのAMG GT S。

VISION TOKYO

VISION TOKYOは、前も見たことありますね。光り物が好きな日本人向け展示かな?


NITTOのLEXUS NX

日本よりむしろ海外での認知度が高いNITTOタイヤのブース。
引っ張りタイヤのイメージが強いですが、流石にタイヤメーカー自身が引っ張りタイヤを推奨しているわけではないということでしょうね。
普通のタイヤでした。


NITTOのおねーさん

さあ、おねーさんもぼちぼち撮りますか。

毎度おなじみ、目にピントが来ていない(汗
ポートレートはホント鬼門です。

オートサロン2017に行ってきた(その2・シビック)2017年01月15日 18時02分

オートサロン2017に行く途中の電車内で知った、シビックの今夏の発売、もうすでに海外では販売されているので、デザインは分かっていますが、いざ日本で売ると決まれば、やはり実車は拝みたい。
ということで、ホンダのブースへ移動、Super GTの選手を見た後、じっくりとシビックも見てきました。


●シビック ハッチバック
シビックHB

シビックHB

まずはシビックハッチバックから。

恐らく売れ筋のモデルになるはず…なのですが、ハッチバックはノーマルもTYPE RもホンダUK製になるそうです。
以前も、シビックはTYPE RのみホンダUK製という販売の仕方をしてはいますが、セダンのみ国産となるようなので、販売側はセダンを売りたいのでしょうね。

外観ですが、TYPE Rほどではないにしろ、これだけ見てもかなりスポーティな印象です。デザインも、ちょっと線が太くぼってりした感じがあった先代より好きです。

マフラーはセンタから2本出し、タイヤは欧州車で採用例が多いコンチネンタル製で、235/40R18と太く、見た目の雰囲気だけで言うなら250馬力くらいはありそうです。

エンジンは、恐らく直噴4気筒の1.5L TURBO VTECが搭載されるかと思いますが、現在アメリカで売られているシビックHB搭載の1.5L VTEC TURBOは174馬力、今後出てくるシビックSiは、少なくとも200馬力以上は出ると予想されているので、恐らく日本向けも、ハッチバックは200馬力以上のパワーで出てくると思われます。
というか、むしろそのくらいでお願いします(笑

あるとしたら、現在既にステップワゴンなどに搭載されえいる1.5L VTEC TURBOの150馬力と、ハイパワーのSi?の200馬力超仕様の2本立てでしょうか。まあせっかくUKから輸入するので、わざわざラインナップは増やさず、素直に200馬力超仕様だけでよいと思いますが

もちろん、6MTは出していただくとともに、量販のためにはCVTモデルもラインナップしてくれるでしょう。実際アメリカでは、6MTとCVTの2本立てで販売されています。


●シビックセダン
シビックセダン

シビックセダン

シビックセダン

セダンのみ、寄居工場での生産が決まっています。最後に販売されていた8代目から、1世代のみ消えて、再度復活となるセダン、8代目は日本ではセダンのみの販売でしたが、今回も貼っつバック復活となるものの、主力はセダンと見ているのでしょうか?
アコードが高価になってしまったため、シビックが主力セダンという位置づけは理解できますが、果たして…。

とは言え、トラックのノッチを短くし、極力ハッチバックに近いスタイルとしていて、実車を見ると案外かっこよいです。ノッチ部分が短いのでセダンとしての使い勝手は…。

こちらも、恐らくは1.5L TURBO VTECのみとなるかと思いますが、前述のハイパワー版とノーマル版の2種類の展開になるか、もしくはノーマル版のみでしょうか。アメリカ仕様の2L NAエンジンは、日本では魅力が薄く、多分無いでしょう。
面白いのが、これみよがしにマフラー出口を見せつけているハッチバクと違い、セダンの方はマフターはリアバンパー裏に隠れる形で装着されていますが、左右の2本出しとなっています。セダンはおとなしめ、というイメージで売るのでしょうか?

展示車のタイヤは、アメリカ仕様と思われるファイアストン製の215/50R17と現実的なサイズです。シビッククラスも、ノーマルモデルでこのサイズとは、時代ですね。


●シビックTYPE R
シビックTYPE R

シビックTYPE R

シビックTYPE R

お待ちかねのTYPE Rは、今度は9代目のように限定販売ではないようです。

つや消しのステンレス風な仕上げのガンメタが雰囲気を盛り立てていますが、私にはこの派手すぎる外装は…まあ買うお金もないですけどね。
フロントのブレーキキャリパは、当然のようにbremboを装着。2L TURBO VTECの300馬力超えのパワーを受け止めるタイヤは、コンチネンタル製の245/30ZR20という、FF車でこんな太くてでかいタイヤを履いていいんだろうか。
先代のように、ニュルのFF最速を狙うんでしょうか? もうここまで来たら、ぜひ狙って欲しいところですが。
それにしても、マフラーの太さと言ったら! 羽もでかい!

先代は420万円程度でしたが、今回も同じくらいの値段でしょうか。



この夏に向けて、どのようなグレード展開と値段、MT車がノーマルモデルでも出るのか、1.5L TURBO VTECのパワーは? 興味は尽きません。
久々に、購入を検討したいホンダ車になりそうです。

オートサロン2017に行ってきた(その1)2017年01月14日 08時14分

去年は行けなかったオートサロンですが、今年は初日に行く機会が得られたので、午後からですが行ってきました。

オープニングはピコ太郎

オープニングセレモニーには何とか間に合いました。
話題のピコ太郎が登場です。そのせいか、かなり混んでいたように思います。


哀川翔氏

芸能界揃ってのカーマニアかつモータースポーツ好きの哀川翔氏、もちろん今年も出ていますよ。


オートサロン2017のテープカット

テープカットにピコ太郎がいる違和感といったらw


LUCCINI

では見ていきますか。


トレンドはミラーウインカー?

用品で目についたのはミラーウインカー。いろいろな車種用が揃っているようです。
もはや当たり前になったドアミラー正面側のウインカーに続き、今後はミラー側も純正装備されるんでしょうね。


NATS AMG J-Class

NATS AMG J-Class

NATS AMG J-Class

NATSの展示は、毎回学生ならではのアイディアで面白いのですが、個人的に気に入ったのが、AMG J-Class。
AMG 6X6をジムニーで再現。後輪はドラシャがつながっていないようでした。流石に6X6駆動は難しいか。



Hondaブース

続いて向かったのはHondaブース。
実は、別にモデューロXのステップワゴンとか興味ないし、NSX見れればいい程度に考えていたHondaブースですが、行きの電車でシビックの国内発売決定と展示があることを知ったので、急遽行ってみました。

ちょうど、今年のSUPER GTのHondaで参戦するチームのトークショーがあったので、まずそれを見てきました。

Honda GTプロジェクトリーダー佐伯昌浩氏

まずは、Honda GTプロジェクトリーダー佐伯昌浩氏のトーク。今年はNSX-GT ConceptからNSXに切り替わるので、これで成績アップしてくれるといいのですが。意気込みを語っていました。


無限から参戦する武藤英紀選手と中嶋大輔選手

今年復活のチーム無限からは、武藤英紀選手と中嶋大祐選手。良い笑顔が見れました。応援しますよ。


ケーヒンリアルレーシングの塚越広大選手と小暮卓史選手

ケーヒンリアルレーシングの塚越広大選手と小暮卓史選手。
司会のピエール北川氏との絶妙なトークが会場を沸かせていました。
個人的に小暮卓史選手が好きなので、今年こそは…、頑張ってください。


EPSONナカジマレーシングの松浦孝亮選手

EPSONナカジマレーシングの松浦孝亮選手は、チームメイトが不在だったので、監督の代役で、息子大祐選手に監督のモノマネを強要(笑


チームクニミツの山本尚貴選手と

チームクニミツの山本尚貴選手と伊沢拓也選手は、安定のトークで貫禄を見せつけました。

今年のGTが楽しみですね。


今日はここまで。新型シビックは次回。おねーちゃんは、その次かな。あまり撮れなかったけど。