栃木に行ってきました2017年11月13日 05時59分

入間の写真はお休みして…

妻の実家、栃木に行ってきました。
帰るたびに思うのは、ああ広くて子供遊ばせやすいな、ということでしょうね。

某公園にて

何考えてる?

立ちつくす1歳7ヶ月。何を考えてるのかな?

東京に戻る前に、ちょっと早いですがエスティマのタイヤ交換。
次行く年末に雪が降らないとも限らないので、今のうちに替えることに。

ハブリング

去年ホイール毎タイヤも新調したのですが、汎用ホイールですから、車体に合わせたハブリングが必要だったのですが、去年は購入し忘れていました。
それでも走れるし、問題はほぼないのですが、やっぱりハブリングをつければ、よりセンタリングがしっかりするわけで、今回購入しました。

ハブリング装着

こんな感じで装着します。1箇所取り付けが渋かったので、本来はグリスアップして装着すべきだったのですが、来年夏タイヤに戻す時に外すの苦労しそうだな。

スタッドレス装着

装着完了。買う時何も気にしていませんでしたが、このホイール、Weds製なんですね。

エスティマのCVTFをトルコン太郎で交換した2017年08月08日 06時27分

走行距離6万5千キロ近くの嫁車エスティマ(ACR50W)ですが、そろそろやっておかないといけないなぁと思っていたCVTF(CVTフルード)の交換を行いました。
ちなみに、トヨタは、CVTFの交換サイクルは「無交換」、つまり、車の生涯で交換する必要はないと謳っておりますが、実はシビアコンディションでは10万キロ毎らしいです。
個人的な考えですが、油脂類で無交換はありえないと思っています。
まして、金属ベルトを使っていて、ベルトとプーリーの摩擦でトルク伝達しているCVT、金属粉など出ないはずはなく、トルコンも入っているわけですから、無交換でよいわけがないと思ってます。

ただ、メーカーか基本的に交換不要と謳っているため、CVTF自体の交換もかなり面倒なようで、特にエスティマなど一部のトヨタ車はCVTFのオイルゲージもないようです。なので、交換となると、ストレーナーのところのドレンから抜いて入れて?らしい。なんじゃそりゃ?
基本無交換していなので、ディーラーでもやりたがらないようです。距離乗った車は壊れるから断られるケースも多いですし。

このため、今回行うCVTF交換は、トヨタではなく個人のお店です。
表題にある、「トルコン太郎(http://www.jam-taro.co.jp/blank-cee5)」という、圧送式のフルード交換で、交換しつつスラッジ等を濾過して洗浄可能な機械が最近できたようで、これを使うことで、従来過走行車で交換を断られていた場合にも対応可能なようです。

ステップネットワークさん

ステップネットワークさん

今回依頼したのは、栃木県は壬生町のお店、ステップネットワークさん
東京からは遠いですが、八王子にある某有名店は、2,3ヶ月先まで予約で埋まっているのと、その他都内近郊の店は代車がないとか、1日預かりとかで折り合いがつかず、夏休み前に交換したいということで、栃木のこのお店に依頼。
本当は、夏休みの帰省初日に、どの道栃木に行くのだからとこのお店にしたのですが、こちらの夏休み期間はお店も夏休み…。まあ当たり前か(笑
ということで、1週間前倒しで作業してもらうことに。なので、わざわざ栃木に足を運ぶことにしました。
ついでに撮影もしてきたので良しとしましょう。

ATFやCVTFは純正派なYamaroですが、今回は汎用(日産製)かWAKO'Sか、という選択肢となり、せっかく金をかけてやるのだからと安心のWAKO'S(http://www.wako-chemical.co.jp/products/recommendation/CVT-P-S.html)にしました。
お値段は倍近くしますが、WAKO'Sなら社外品でも間違いないでしょう。
今回は12.5L使用するとのこと。
オイルパン洗浄は、今回は時間の関係上見送りましたが、次回(10万キロ手前?)はぜひやりたいところ。

こういうのがあるから、未だにMT車が良いと思っています。MTFなら交換もそんなに高くないですし、万一トラブルがあってもAT/CVT程は高く付きません。


作業は1日かかるということで、代車を出していただきました。

初代フィット

CDナビは機能せずw

初代フィットです。まだ結構走っていたりするので、懐かしいという感じではないですね。
昔からさんざん代車やレンタカーで乗りました。
さすがにCVTFの圧送交換をやっているお店だけあり、CVTもちゃんとしています。そして初代フィットは、CVTはトルコンではなく湿式多板クラッチ式なので、ジャダーのトラブルはあったものの、ダイレクト感があって一番好きなんですよね。
車としても、如何にもホンダ車らしくて、栃木に戻ったら通勤車はこれでいいかななんて思ったり。

このフィットで某所に撮影に行きましたが、その話はまたの機会に。

CVTF交換の様子は、ショップがきちんと写真に撮って、プリントを渡してもらいました。

エスティマCVTF交換1

エスティマCVTF交換2

上が純正のCVTFで、新車時から無交換で真っ黒、次の黄色っぽいのがWAKO'SのCVTFで、下が交換後の状態。
元々赤いフルードに、黄色のフルードを使用したので、色は混ざって赤っぽいですが、トルコン太郎のフィルタでスラッジ除去されて、透明感は出ています。
本当は、ストレーナーを外して洗浄すれば、もっときれいになるんでしょうけど、今回は時間の関係でパスしました。次回は外して洗浄もお願いしたいな。

エスティマCVTF交換3

交換後の診断は、オイルをある程度冷やさなければダメだそうで、最終的には扇風機では冷えず、冷風機で冷やしたそうです。

エスティマCVTF交換4

AT油温が30~40℃になったら、オーバーフロードレンから、あまったCVTFを抜くそうです。エスティマはCVTのオイルゲージがないタイプなので、この方法のようです。


トヨタは昔からCVTFは交換しなくて良いとしていますが、6万4千キロで真っ黒でした。これで本当に無交換でよいの? メーカーさん、ちゃんとテストしての結果ですよね?

さて走り出すと、のっけからアクセルのツキが良い。
元々、エスティマはアクセルレスポンスがかなり悪いのですが、随分とマシになりました。
また、たまに停車時からブレーキペダルを抜いた際に、ドンとショックがあってつながることがあったのが、今のところですがなくなりました。
こんなにも変わるものか…。
車がとにかく軽くなった感じです。大人2,3人降りてもらったような印象。変速も素早くなりました。

CVTの場合、AT車と違って、無段変速のため、変速ショックはありません。
AT車は、ATFが劣化すると、変速ショックなどが大きくなるのでわかりやすいのですが、CVT車は変速ショックがないので、フルード劣化がわかりづらいんですよね。それでいてメーカー指定が無交換なわけですからね、ある程度の車齢になったら、加速が悪くなって買い替えを促しているようにしか思えませんね。

あとは燃費が向上するか楽しみです。多分向上しそうな感じ。

BOSCH Aerist Premium AP-T07 交換2017年06月04日 07時57分

BOSCH Aerist Premium AP-T07
今の環境は、駐車場が離れた別のマンションの駐車場に車があるため、簡単な整備もあまりできません。

ということで「、エアコンフィルターですら、外に出たときにやってたり。

百里の撮影の帰りにサクッと交換。
前から使っている、BOSCH Aerist Premium、排ガス臭が入ってくるようになったため交換。

このエアコンフィルターが、一番排ガス臭を除去してくれますね。
交換後は、外気導入でもほぼ臭いが入ってきません。

トヨタ純正よりオススメですよ。

エスティマのバッテリをBOSCH Hightec Premiumに交換2017年01月06日 06時31分

作業したのは昨年末。記事は書いていましたが、紹介するのが遅れました。
2017年に向けて、やり残していたバッテリ交換。
前回の点検で、バッテリが弱っていますとディーラーに指摘されて、自分で交換しますと言っておきながら、先延ばしにしていましたが、やっとこさ交換です。


BOSCH Hightec Premium HTP-Q-85/115D23L

エスティマACR50Wの純正バッテリは、装備によって55D23か、80D26Lの2種類があるようですが、我が家のエスティマは素の装備なので、前者の方でした。
もっとも、バッテリカバーさえ買い直せば、26Lも入るようです。

Panasonicのcaosとも迷いましたが、アコードでもよく使っていたBOSCHにしてみました。調べたら、Hightec Premiumという新しい名前のシリーズが出ていまして、エスティマACR50Wの場合、HTP-Q-85/115D23Lが適合します。


エスティマのボンネットを開ける

ボンネットを開けると、バッテリ固定のステーが、手前側はカバーに隠れてるんですね。
黒いカバーを外さないと、手前側のステーのボルトが外せません。


黒のカバーを外してから、バッテリ固定ステーを外す

カバーを外すだけですが、最近の車は面倒ですね。

ちなみに取り付けられていたバッテリは、5年前にディーラーで交換したもので、75D23Lでした。新車時のバッテリは初回車検前に一度バッテリ上がりが発生して、車検時に交換しました。今回はまあ持った方ですね。
エスティマもそうですが、最近の車は、省燃費のために充電制御が細かく、アイドリングストップ車も増えてきたので、バッテリに対する負荷がより厳しくなっているようで、昔ほどバッテリが持たない感じですね。


バッテリカバーをBOSCHに移植

バッテリカバーを古いバッテリから移植し、新しいバッテリを車に取り付けます。
パワーウインドウのリセットは特にやっていませんが、AUTO動作がうまくいかないようなら、リセットを掛けたほうが良いでしょう。


バッテリインジケーターは表示が真っ暗

外したバッテリのインジケーターを見ると、真っ暗です。
この手のインジケーターはあまりあてにならないと言われていますが、これが真っ暗になっているということは、もうこのバッテリは寿命ということです。いやはや上がっていなくて良かったです。

BLIZZAK VRXに交換2016年11月29日 00時41分

BLIZZAK VRX

※PCのSSDを交換しOSからクリーンインストールしましたが、メインのRAW現像ソフトのCapture NX-Dが起動できない事態となっており、原因調査中です。
なので百里の写真はもう少しお待ち下さい。




百里基地航空祭に行くついでに、妻の実家にてタイヤ交換も実施。
先日関東で50年ぶりの11月降雪があったので、今シーズンは雪が多いと予想。
早めに交換しておくことにしました。

BLIZZAK VRXは、BLIZZAKシリーズ最新で、雪国では昔からブリヂストンのスタッドレスは定評がありますね。

早速DRYと雨によるWET両方の状況で走ることになりましたが、スタッドレス特有のグニャ感は僅かにあるものの、高速道路のWET路面でも、危なげなく走れるのが良いです。

ホイールが安物とは言えガンメタなので、エスティマも少しスポーティに見えますね。

エスティマのスタッドレスを新調した2016年08月22日 23時55分

エスティマ用のスタッドレスをヤフオクで調達

えっ、こんな真夏に!?って思うかもしれませんが、スタッドレスタイヤはこの時期買っておいたほうが安いんですよ。
ちょっと前に、夏休みに入る時期に調達。

嫁車エスティマ、元々栃木にいた時は妻は通勤では使っていなかったので、スタッドレスタイヤも持っていませんでした。
雪国の感覚からは信じられないかもしれませんが、関東では、雪は年に2,3回降るか降らないか。

ですが、東京に転勤となり、アコードを手放してエスティマ1台だけとなったので、雪の降らない関東とはいえ凍結は怖い、ということで、急遽中古のホイール付きスタッドレスを調達。
あれから数年、08年製造のスタッドレスタイヤは流石に今シーズンは危険と判断、タイヤだけ買っても良かったのですが、廃タイヤや組み換え工賃を考えると、ホイール付きで買っても2万円程度しか変わらないので、だったらホイールごと変えちゃえってことにしました。

しかも、今回はちょっと贅沢に、ブリヂストンのブリザックVRXです。
ブリザックといえば、雪国ではシェアNo.1の、トップクラスのスタッドレスですが、いかんせん高い。
自分も使っていたのは、十数年前ドマーニを買った時についてきたMZ-02以来です。

もちろんまだ装着しないので、嫁さんの実家にそのまま置いてきています。
この冬が楽しみです。ほとんど乾燥路面しか走らないので、乾燥路面での走行性能がどう進化しているか? 雪道も走ってみたいですね。この冬は日光辺りに行ってみたいな。

排ガス臭を超絶カット! BOSCH Aerist Premium2016年03月03日 06時20分

BOSCH Aerist Premium

嫁車用に購入したエアコンフィルター、BOSCHのAerist Premium。

アコードユーロR時代から使っていましたが、これがすごいんですよ。
東京都内や近郊は、交通量が多くて、大型トラックの排ガス臭がすごいんですが、このエアコンフィルタなら、外気導入のままでもほとんど匂いが入ってこないんです。

今使っているのが、DENSOのフィルターなのですが、BOSCHから交換した途端、排ガス臭が入ってきまして…。

DENSOには悪いけど、あのエアコンフィルターはBOSCHよりだいぶ安かったから仕方ないとはいえ、脱臭効果は殆ど無かったですね。

来月には第2子誕生ですから、車内の環境も良くしたいですね。

嫁車を車検に出して、代車を借りたお話2016年02月16日 23時55分

プリウスα
先日ですが、嫁車エスティマ7年目の車検を受けてきまして。

エスティマの方は特に問題はなく、7年5万キロ強とそんなに走ってもいないので、やったのはブレーキフルード交換、LLC交換(トヨタは7年で交換なのです)くらい。

Dレンジで停車中に、回転が低くなって振動が大きいことがあったので、スロットルボディにカーボンが溜まっていたとのことで洗浄してもらい、ここについても振動は少なくなったかな?

何故か車検受ける直前にワイパーゴム交換したのに「ワイパーの交換時期ですね」と言われてしまったのだが(笑

ブレーキパッドは残量何と7mm! 5万キロ走ってまだこの残量、全然減らないですね。アコードの時は、既に1回目の交換はしてたからなぁ。


で、車検は時間がかかるということで、代車借りたのです。
それが写真のプリウスα、一応3列目のシートもある7人乗りですが、これの3列目は短時間しか乗れないでしょうね。
このプリウスαがひどかった…。
自分だけの意見でなく、嫁も同じ感想。素のプリウスはちょこっとだけ載ったことがあるけど、ここまでひどくはなかったと思う。

ここからはほとんどプリウスα批判です。オーナーの方は絶対不快と思うので読まないでね。


まず、座ってシートが全然合わない。
一番下でシートを下げてなお、シート前側座面がやたら高く、シートポジションに激しい違和感。何だこりゃ?

走りだしてすぐ違和感に気付きました。変な周期の揺れが収まらない。嫁さん、5分経たず車酔い。後部席はひどいんだそうです。

そしてパワーが無い! 全然加速しない! 危険を感じるほど加速しないのは、ECOモードに入っていたからで、ノーマルモードにしてみたけど、それでも遅い! ハイブリッド車はモータートルクが太いから、出足は良いというイメージは覆されました。
今は先代になってしまった素のプリウスがそこまで感じなかったのは、恐らくプリウスαより軽いからでしょう。
PWRモードに設定して、やっとまともな加速になりました。自分が乗るなら、常にPWRモードにしておきますね。
ECOモードは危険ですよ。

ハンドルセンターが曖昧すぎて、常にハンドル微修正をしなきゃならない。
変な揺れの周期を相まって、運転している自分が酔いそう。

後部席の嫁さんがギブアップで、一旦前席に移動、その際に自分も一旦降りたら、揺れる船にずっと乗っていて地上に降りた時に感じる、揺れているような錯覚を味わいました。
まさか車で、それも自分で運転していて感じるとは。

ロードノイズも結構入ってくるので、静粛性は皆無。

強いて良い点を上げるなら、燃費はすごく良い。
バイパスを通ったので信号停車が少ないのもあったけど、PWRモードで走って、家族3人とそこそこの荷物を積んで、平均燃費が22.5km/Lが簡単に出てしまった。

でもホント燃費だけの車ですね。1時間も運転したらどっぷり疲れるし、久々に車のシートで腰痛になりました。

新型のプリウスは、ボディが相当強化されて、自動車評論家からも褒められているようですが、その評論を見ていても、先代はひどかった…という内容が見え隠れする(先代が現役当時はそこまでひどく書けなかったんだろうね)わけで、我が国の普通車ではトップクラスに売れているプリウスですが、プリウスαだけはやめときましょう。
良い車はもっと他にあります。


嫁さんとともに、車買う時の試乗って大切だね、と思った1日でした。

油圧ジャッキが上がらないのでオイル補充してみた2015年12月30日 16時19分

嫁さんの実家2日目~。

今日は嫁車エスティマのタイヤ交換。この時期にスタッドレスに交換して全然間に合うのが、何とも関東っぽいわけですが、油圧ジャッキが何だか調子が悪い。なかなか上がっていかず、タイヤ1本目を交換し、2本目の交換で上げようとしたら…全然上がらなくなりました(汗

確か買って10年位経っているし、そういやオイルってどうなっているかなとドレンを開けてみたら、まあカラッカラ状態でした。
結局途中だったので、残り3本は車載のパンタジャッキでやりましたが、久々に車載パンタジャッキ使ったら思いの何の…。
体力の低下を痛感するとともに、これじゃ疲れるよね、ということで、さくっと洗車後、タイヤの空気圧調整も兼ねてカー用品店へ。

買ってきたのはジャッキ用のオイルです。

ジャッキ用オイル購入

ローダウンジャッキなのも、アコードがローダウン車だったからね。そんな時代がありました。まあまたアコードに乗る機会があったなら、やっぱり少し車高は落としますけどね。

オイル補充してエア抜きします

補充は、カバーを開けて、シリンダのところにあるドレンを開けて入れるだけです。
タプタプにならない程度(ジャッキには穴から10mm位までと記載あり)にオイルを補充したら、後は数回ジャッキを上げ下げしてエア抜きし、ドレンを締めて完了です。

これでジャッキも快調に上がるようになりました。
こんなちょっとしたメンテも、東京だとやる場所がないですからね…。

GW後半は栃木でのんびり2015年05月04日 23時33分

ご無沙汰しておりますm(__)m
本日より通常通りの更新となりますので、よろしくお願い致します。

GW後半は、妻の実家のある栃木でのんびりしておりました。
ちょうど妻が友だちと会う、ということで、子どもと一緒に友達の家にお邪魔した時間は、自分にとってはフリーな時間だったので、色々やりたいことをやってきました。


そろそろ寿命な純正タイヤ Yokohama dB

まずはタイヤ。この旅行中も、ロードノイズが増え、乗り心地が悪化しているのに気づいていまして、溝を見ても3mm程度しかなく、トレッド面の一部もめくれているなど、これはもう交換かなと思いまして、事前に調べて宇都宮のとあるタイヤショップに出向きました。
前はなかったよなぁ、というところにあったタイヤショップですが、店員も親切で作業も丁寧でしたね。

MICHELIN PRIMACY3

廃タイヤ処分料、エアバルブ交換、交換工賃込みでこの値段。通販よりは少し高い程度だったので、その場で決めてしまいました。
当初は、ブリヂストンのREGNOかYokohamaのADVAN dB辺りを考えていたのですが、店員さん曰く、ビッグセダン用タイヤなので、エスティマにはオーバースペックで片減りしやすいかも、とのことで、特にミニバン専用とは謳っていないが、欧州ブランドらしくサイドが固くハンドリングも良い、静粛性もそこそこということで、MICHELINのPRIMACY3に決めました。

でもって交換中

ささっと交換中。窒素ガス充填無料でした。

製造は15年03週のスペイン製

新品だけに溝が深い(あたりまえ)。
製造は15年の03週と、古くなくて安心。
インプレッションは、皮むきが終わってから、また別途行いたいと思います。


その後は、栃木時代にお気に入りだったラーメン屋、竹末プロデュースのRAMEN CAROLへ。

RAMEN CAROL

二代目中華そば

頼むのはもちろん二代目中華そば。鶏のだしをベースとしたスープ、お気に入りで、ここのラーメンだけは、塩分摂りすぎと思いつつも、スープを飲み干してしまいます。
相変わらずうまかった~。

そんなこんなで、GW後半はやりたいことが結構出来たかな。